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『猫語の教科書』

 
最近、ねこの言葉がわかったらいいのになぁー、
そうしたら、便利だなぁとおもっていたのですが
ある日、本屋でこんな本に出会った
『猫語の教科書』…
うわー!ついに出会った!!
今、わたしが求めているものじゃないですか!!
ということで、即、購入しました 笑

読み始めると、どうやら、ある家のねこが書いた本らしい。
写真家の夫婦のねこ、ツィツァがすべてのねこたちに向けて書いた本…

本の説明はこのくらいにして、
とにかく、この本はねこが好きな人には是非、読んでほしいです。
そうでない人にも、興味をもっていただけたら、読んで欲しいです。

ねこの本なのに、なぜか人間のことが、少しわかります。
そして、読み終わると、ねこのことが好きになります。
そして、楽しい気持ちになりました。

作者のポール・ギャリコ氏は無類のねこ好きだそう。
なるほど、猫の魅力は時代を超えたものなのですね。

at 23:15, tomoko, ニャンダフルライフ!!!

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comment
mameko, 2010/02/14 12:20 AM

富士丸から来ました。
ネコ派なので、嬉しかった!
早速、買います。

mameko

>mameko様, 2010/02/14 5:19 PM

初めまして!
富士丸くんからいらっしゃった方からのコメント、とてもうれしいです!!
mamekoさん、ネコ派なのですね、この本を読んだら、きっともっとネコが好きになってしまいますよ 笑 私はそうでした。
これからも、気軽に遊びにきてくださいね。










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